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洋書にチャレンジしてみたい! 英語の本を読んでみたい!
「でもどんな本からスタートすればいいの? 難しすぎるのはちょっと・・・」
そんなあなたへ・・・
このページではトップランナーの生徒さんの各レベルに合わせたお勧めの洋書を紹介しています。 自分のレベル向けに紹介されている本で興味を魅かれた本をぜひ手に取ってみてください。
まずは洋書を一冊読んだことのある人になりましょう。
そして、英語の本があなたのライフスタイルになるまで一緒に頑張りましょう。
※ トップランナーの生徒さんで同じ本を読んでいる方がたくさんいます。 その本について話したり、お互いにわからないところを助けあったり、英語の本を通じて色んな出会いやつながり、語り合いができるといいなと願ってます。
もちろん、トップランナーの講師に直接、どんな本がいいか相談して頂いてもオーケーです。
Let's begin a journery of your English reading!
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目次 <CONTENTS>
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| No. 1 |
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タイトル: Encyclepedia Brown (Boy Detective)
著者 : Donald J. Sobol
お勧め度:
ページ数: 100ページ
<レビュー>
Encyclepedia(百科事典)があだ名の男の子・リーロイ君。 物知りでなんでも知っていると評判の彼はある日、お母さんの言葉をきっかけに大人になったら探偵になることを決意! でも大人になるまで待てない彼はなんと探偵事務所をオープンさせた。 そんな彼のところにやってくる問題や事件をどんどん解決していく物語です。 英語もわかりやすくとても読みやすいです。レベル2の方は初めての一冊にぜひトライしてみてください。
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| No. 2 |
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タイトル: Matilda
著者 : Roald Dahl
ページ数: 240ページ
<レビュー>
小学校に入学したばかりの天才少女マチルダ。でも家族や校長先生は彼女の才能にまったく気付いていない! そんな彼女と唯一彼女の能力を理解し応援しているハニー先生の物語。
ページ数が240ページとちょっと長いですが、物語も面白く、英語も読みやすいお勧めの本です。 子供が使うボキャブラリーがたくさんでてくるので、レベルの高い方でも勉強になる一冊だと思います。ぜひトライしてみてください。
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| No. 1 |
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タイトル: Holes
著者 : Louis Sachar
ページ数: 233ページ
<レビュー>
スタンリー少年は無実の罪でつかまり少年院に入る代わりに更生施設へ入れられた。そこで彼を待っていたのは、ただひたすら干上がった湖に穴を掘っていくこと。
そしてそこで起こる出来事を通じて・・・彼のご先祖さまの話と彼に起こる出来事がつながっていく。
英語もわかりやすく、とても面白い物語です。 話の内容が途中で現在の話からご先祖さんの話になったりするので注意して読んで頂きたい。
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